You are here

ハンズオン トレーニング ワークショップ: PSoC 4 M-Series入門 | Cypress Semiconductor

ハンズオン トレーニング ワークショップ: PSoC 4 M-Series入門

psoc 4m workshop

PSoC® 4 M-Series はARM® Cortex®-M0ベースのPSoC 4製品で、プログラマブル アナログ フロントエンドやプログラマブル デジタル ペリフェラル、タッチ センシング向けCapSense®テクノロジを、RTCやDMA、CANなどのアドバンスド ペリフェラルとともに統合しています。

このPSoC 4 M-Seriesのアーキテクチャ概要を理解し、実際にPSoC 4 M-Seriesを使用した入門的な設計手法を習得いただけるハンズオン ワークショップを開催いたします。
演習で使用するためのノートPCをご持参いただく必要がございますが、ワークショップで使用する開発キットはご参加皆様に無償でご提供します。
事前登録制の定員制です。今すぐご登録ください!

ワークショップ概要:

 

​ワークショップ オブジェクティブ:

本ワークショップでは以下を習得することができます:

  • PSoC® 4プログラマブル システムオンチップのアーキテクチャを理解
  • サイプレス ソリューションの使用方法および統合開発環境 (IDE) でのインプリメンテーション技法:
    • PSoC 4を使ったデジタル デザイン
    • PSoC 4を使ったCapSenseタッチセンシング ユーザー インターフェースのデザイン
    • PSoC 4を使ったワンチップのセンサー ベース システム デザイン

 

ワークショップ アジェンダ:

時間 トピック
0:00 (15分) ソフトウェアのセットアップとインストール
0:15 (10分) PSoC用語について
0:25 (15分) デモ1: PSoC Creator™ の概要
0:40 (30分) 演習1: PSoC 4 M-Series Pioneer Kitの概要とLED点滅
1:10 (20分) PSoC 4のアーキテクチャについて
1:30 (10分) デモ2: Micrium µC/Probeの概要
1:40 (10分) 休憩
1:50 (30分) 演習2: デジタル システム デザイン
2:20 (45分) 演習3: CapSenseタッチセンシング デザイン
3:05 (45分) 演習4: センサー ベース システム デザイン
3:50 (10分) まとめ
4:00 終了

 

ワークショップで使用するソフトウェア:

 

ワークショップで使用するハードウェア:

ラボ演習では次の開発キットを使用します。これら開発キットはご参加いただく皆様に会場にて無償でご提供いたします。

  • PSoC 4 M-Series Pioneer Kit
  • WindowsベースのUSBポート2個以上を搭載したノートPC (上述のPSoC Creatorをインストール)

 

ワークショップご登録方法とご登録時のご注意:

  • 本ワークショップは有料 ($50) です。ご登録はページ右上または下の「レジスタ/Register」ボタンをクリックして購入、お支払い手続きを行ってください。
    お手続きにはCypress Accountが必要です。Cypress Accountをお持ちのお客様はログインした後「レジスタ」ボタンをクリックしてください。お持ちでないお客様は新規に作成ください。(新規作成は、Webサイト右上の「ログイン」をクリックし、表示される画面右側から行ってください。)
    お支払い手続きが完了すると、自動的にワークショップへの登録が完了いたします。
    会期2~1週間程度前に、サイプレスより受講票をE-mailで送付いたします。
    ワークショップの購入、ご登録に関するお問い合わせは cypress_japan_events@cypress.com までご連絡ください。